本は寒がり

本を読むのが好きですが、好きなことを綴っていきます。

Monthly Archives 9月 2015

これが経験になればいいけど

今年もこの挑戦をしている子供たちが行ってる。
それが桜島遠泳大会なのです。

毎年恒例で地元の小学生が挑戦をしているのですっかり有名となった行事らしい。
連休明けからずっと泳いでいるので体力がつけている。

初挑戦の子もいまして最初は足をつけながら泳いでいますが自然に足も付かなくなっていくので泳ぎ続けられるようになったと思うのです。
これに関しては毎年からかう子もいますが自然に泳いでくるとそういった事がなくなる事もある。

しかし、この遠泳大会は子供だけではなく大人も挑戦をしている人もいる。
もちろん、小学生の先生も挑戦をしていますがスイミングスクールに行っている人もこれを挑戦をしている人もいるのです。

小学校を卒業をしてもこの挑戦はしたいと毎年申し込んでやっている人もいるらしい。
これも挑戦はしている人もいるのでいいと思っているかも知れないのです。

最近はいじめで学校が信頼がなくなっている事が多いと思っていますがこうした挑戦をする事でいじめがなくなると思っている。
それはしないから出来ることではなく挑戦した人だけが出来る自信があると思うのです。

最後までやり遂げて自信が生まれたと思う。
こうした人がこれから強い自信が生まれたと思っているのです。

やらないから出来るのはなさないと思っている。
これから勉強やスポーツで最後までやり遂げる事が出来るようになると思っています。

こうしたテーマがいいと頃だと思っている

夏ドラマも続々と始まっていますが既に始まっているドラマでは変化が出ている所もある。
しかし、日曜や月曜ドラマが始まって明暗となっている。

日曜ドラマが視聴率が好発進でスタートをしている。
今回のドラマのテーマが村の再生がテーマとなっていまして一人の公務員が村を立て直したドラマらしい。

今、全国各地で地方創生がテーマとなっているので今、注目になっているドラマなのです。
このドラマには実際にモデルなった人もいるので注目があってもいいと思っている。

こうした、実話を元にしている所もあるのですがドラマでどう変化していくのか気になる所だと思っていますがこのドラマでかなり注目がされている。
と言いますと実は完成試写会では石破大臣も来場した事でかなり注目をしているのです。

しかし、今回の月9は恋をテーマをしていますが人気俳優だけが目立っている事なのか内容がわからないと見なかった人が多いと思われている。
一桁の視聴率で始まったが今後立て直す事が出来るのかどうなのか気になっていると思っているのです。

テーマが合わないとこうしたテーマにしないとこれから視聴者にどう魅力が出るのかこれからの課題だと思っている。
こうしたテーマにした事も視聴率が良かった点だと思っています。

これからどうなって行くのか注目だと思っています。

北海道出身者は無条件で応援します!

ホンマでっか!?TVにチームナックスがゲストで出ていました。

大泉洋さんは、何年も前から大ブレークしていて、安田さんも役者として活躍中ですが後の3人は、ソロでは、誰もが知っているという役者さんではないので、5人揃っての出演は今、そんなに目立っていない3人の今後の活躍に繋がるような気がして、嬉しかったです。

とはいっても、私はチームナックスの大ファンということではないのです。
ただ、同じ北海道を生まれ故郷とする者として、北海道出身者には、極甘なのです。

今回の放送で、私のもっと活躍して欲しい、独身の戸次さんが、権威ある専門家の先生様達から、成長していない子供だとか、結婚は無理だとか、結婚してもろくな相手ではないとかめちゃめちゃ酷い事を言われていました。

だんだん、本気で戸次さんが気の毒になりましたが、最後には、チームナックスの関係は、SMAPの関係に似ており、戸次さんは、SMAPで例えると、木村拓哉さんと同じ立場であると心理学の偉い先生に言ってもらったので、ほっとしました。

じゃんけんの出し方で知能が低いとまで言われてしまった戸次さんですが、番組の中で、一番話題の中心だったので、今後の仕事に繋がって欲しいなあと思いました。

私もチームナックスの公演にいつか、訪れてみたいと思いました。

子供がなかなか犬の散歩に付き合ってくれない

今日は小学生の次男と長女と飼い犬の散歩に行きました。

以前は、犬の散歩に誘うとまるで子犬が尻尾をふるように、嬉しそうについてきた二人ですが、今では、散歩途中に通るコンビ二で「おやつや、アイスを買ってもいいよ!」と声をかけなければ着いて来てくれません。

今日も、「ちょっと、高いアイスを買ってもいいから」という、なかなかなグッドオファーで渋々ついてくるという感じでした。
飼い犬は今年で9歳になる老犬なのですが、相変わらず、リードを見せると子犬のようにはしゃいでいました。

犬は子供よりもよっぽど、可愛げがあるなあとしみじみと感じました。
嫌々犬の散歩についてきた割に、コンビ二でアイスを買った二人はニコニコ顔に変貌していました。

歩道を歩きながら、食べるのはお行儀が悪いかもとちょっと思いましたが、アイスが溶けてしまっては、お金が勿体ないという節約主婦の気持ちが勝ち、子供には、「服にこぼさないように食べて。」と言って、歩き続けました。

私も散歩の途中で汗ばんできたので、私の分の缶コーヒーなどを買ってもらえばよかったとふと思いましたが、せっかく、消費したカロリーを無駄にしないためには、これでよかったのだと思い、家にたどり着きました。

家では炭酸水をガブ飲みしました。

ノームコアな着こなし?

ただいま、子育て真っ最中!
機能性重視(Tシャツ&ジャージ…?)、見た目より動きやすさや洗濯しやすさが優先になりがちな今日この頃ですが…。

街中で、同じ世代のオシャレママを見かけたりすると、少しはファッションに気をくばらなくてはならない自分に気づき反省…。
もともと、シンプル&クリーンな着こなしが好きなのですが、この路線を極めるのは実はちょっと難しいところもあるのです。

シンプル&クリーンな洋服って、外人モデルさんとかがラフに着こなしていると、すっごくオシャレでかっこよく見えるのですが…。
同じ格好を私がしても、色気もへったくれもない、地味なおばちゃんにしかならないんですよね~(爆)

久しぶりにファッション誌をパラパラ眺めているのですが、どうもキーワードは「ノームコア」というやつらしい。
思わずどんな意味なのがネットで検索しちゃうところが、流行に乗り遅れ気味のアラフォーおばちゃんなのですが。

ざっくり訳すと「究極の普通~」なんだとか。
それってつまり、私の好きなシンプル&クリーンもはまるよね?

白・黒・グレイ・紺・カーキ…地味色で溢れかえったクローゼット、どれも無難な着回しができるアイテムだけど、いまひとつ冴えない着こなし…。
やっぱり、もう少し痩せなきゃだめかしらね…。

生トマトで食欲に火が

生トマトの試食で、食欲に火がついてしまいました(笑)

食品フロアのあちこちで、トマトを使った品を手にとることができます。
ちび君のお土産に、ヘルシーで美味しいトマトケチャップはないかな~?

こだわり調味料で仕上げたケチャップライスのオムライス、作ってみたいかも~(笑)
いかにも百貨店らしいトマトジュース発見!

カゴメが世界各国のトマトを選りすぐり、ポルトガル産のトマト使用の「スイートルビー」。
ひと口、試飲させてもらったのですが、トマトジュースなんだけど、驚きの甘さ!

一瞬、何のフルーツかしら?と思ってしまうほどフルーティーな風味のあと、すっと爽やかな酸味が広がります。
ああ、こんなトマトジュースが添えられたブレックファースト、いいなぁ…。

500ミリ入りボトルで1080円…高いけど…これはどうしても買いたい!
そうだ、今度およばれしているママ友への差し入れにもいいかもしれない。

ありきたりの菓子折りよりも、喜ばれるかも。
こういう、ちょっとこだわりの逸品…ふふふ、センスいいんじゃないかな(笑)

資材置き場

資材置き場…といっても、工事現場のお話ではありません。
うちの子供部屋のにある一角についてのお話です。

幼稚園に通い出したちび君。
ときおり、幼稚園からのお手紙で、「制作活動で使用しますので、おうちにある○○を持ってきてください…○日まで」という指示がやってきます。

具体例をあげると…、「包装紙で正方形15センチの折り紙を20枚」、「20センチ以上ある不要なりぼん」、「大きめのジッパーつきビニール袋を2枚」「いらなくなったスーパーボールがあれば…」、「ペットボトルのキャップを10個」、「食器洗い用洗剤の空き容器」、「どろんこ遊び用にするので、古いパンツを1枚、どろんこ・お名前と書いて…」、「トイレットペーパーの芯を2本」「余っている毛糸1メートル程度」「炭酸飲料系の500ミリのペットボトル」「500ミリと350ミリのギュウニュウパックを1つずつ」、「ラップ材の芯」…、パッと思いだせるだけでも、こんな感じです。

まあ、たいてい家庭での不用になったリサイクル品のようなものを依頼されるので、費用的な負担はさほどではないのですが、クセモノなのが「○日まで」なのです。

2~3週間あれば、ボチボチ用意できるのですが、3日後とかの場合もあり…(汗)
そんな幼稚園からのリクエストに応えるために、日頃からこれらのガラクタをストックしている…それが我が家の資材置き場なのでした。

大きな存在

はじめて一緒に遊ぶお友達、はじめての体験の連続、刺激的な幼稚園での毎日。
担任の先生は、心の中でとっても大きな存在なんだな~と改めて実感させられました。

そして、大好きで子どもなりに大きな信頼を寄せているんだなとも。
もし、母親が子どもに声をかけず、家の外に出て行ってしまったら、きっと子どもは「ママ、どこ行くの!?」と大騒ぎになると思います。

それが、玄関ドアから3メートル先のゴミステーションであっても、お隣さんへ回覧版を持っていくだけであっても。
特にうちの子はその傾向があります…もちろん、あらかじめちゃんと伝えておけば、それくらいの間は落ち着いてまってられますけどね。

そう、ちゃんと事前につたえておけば、親子分離で泣いたこともないちび君。美容室などの託児室などでも、初対面の保育士さんとすぐにうちとけて「ママいってらっしゃい」とあっさりさみしいくらいに、離れていくちび君。

多分、中堅でしっかり者の担任の先生だって、十分な配慮をしながら子どもたちに接していて、この時もちゃんと声をかけて教室を後にしているはず。

でも、ちび君の心の中で、先生とちょっとしたボタンの掛け違いがあったんだなと…。
ちょっとの間でも、担任の先生の顔が見えないと、心配になっちゃう時期なのかもしれません。

先生には、今日の様子をお伝えして、しばらく見守っていこうと思います。
明日は元気に幼稚園に行けますように。

早寝早起き

子どもは早寝早起きが一番…だとは思うのですが。
あまりにも早寝早起きだと、大人は辛いときがあります。

最近のちび君、日中はガッツリお外で遊んでくるため、夕方は4時にお風呂、5時に夕飯…でないと、睡魔におそわれて夕方変な時間に昼寝を始めてしまいます。

もう、朝食の準備をしつつ、公園ランチのおにぎりを結び、夕飯の下ごしらえをしておくのです。
そして、夕方、家に着くと同時に、たたみかけるようにお風呂に入れて、夕飯を食べさせて…で、夜の7時前にはうとうと…。

ママの絵本タイムを楽しみに、お布団でゴロゴロしていると、3分もしないうちに「グーグー」と寝息を立てて爆睡してしまうちび君なのでした。

まあ、早く寝てくれれば、ママは家事を済ませてドラマの1本でもゆっくりみれるので、それはありがたいのですが…。
最近は、夜明けとともに起きて、パパママをたたき起すちび君…。

残業で帰宅が遅かったパパは、一番眠い時間帯だったりします。
かわいいちび君に起こされても、パパは布団にくるまってひたすら「ママのところいきな~まだねんねしな~」とつぶやいています。

うーん、もう少し夜更かしさせておくほうが、いいかもしれません。