遂にここが廃止に踏み切る

大阪で2大長い所と言うと「天神筋商店街」と「JR西日本の東淀川区の踏切」ですがその踏切が廃止になると言う。
ここは在来線だけではく特急列車など走っているのでどこで開くのかタイミングが取れない所だと言う。

横断棒が下りて上がるまで約1時間はかかる所と言うがこの開かずの踏切が廃止になると言う。
こうした事で人が悩ませているのはすぐに渡れない所で悩ませている。

障害者にはここが困ったことがあるのが「バリアフリー」の対応がない事で渡るしかない。
今回の廃止にはよかった点もあると言う。

実は駅を橋上駅にする事になって東西の入り口から渡れるようにする事になった。
最寄り駅は駅幅が狭い事や障害者にも行きやすくする為に大阪市と共同でやる事なる。

ここは大きな事故もある事でかなり有名になった所と言うがこの踏切が廃止になる事で事故がなくなる事はないと思っている。
そして今まで利用してきた地下通路も廃止となると言うが駅橋上化になってからは存続をしている駅で利用はする事になっているのです。

踏切の廃止と施設利用開始はまだまだ先になると言う。
その間は開かずの踏み切りは存続だと思っている事になるが我慢はまだ続くと言う。

でも、一部ですが使用が出来るかも知れないのでそれがあると思っている。
これからどう変わるのか気になる所だと思っています。